知識の仕入れ作業

士業には、常に新たな知識や情報の仕入れが欠かせません。経営者に対していろいろなアドバイスを行うためには、圧倒的な情報量の差が求められます。

と、堅苦しい前置きをしましたが、読書については法律の専門書からノウハウ本まで、いいものを見つけては読み漁っています。専門書は別として、他は興味が湧かないものには手を出しません。
また、時間の関係で小説はあまり読まないです。〇〇賞作品だからといって買うこともしません。
例えば、昨日購入したのはこの3冊。
真ん中は労働事件の実務本で、既に廃版になったと聞いていましたが、通販を検索したら取り寄せてもらえました。
両側の2冊はいわゆるノウハウ本、面白そうなので読んでみたくなったもの。問題点や争点をまとめていく手法や、良い質問者であるための手法などはアドバイザリー業務を行う上で重要なポイントだと考えています。

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CLARITY Coaching

プロコーチ/特定社会保険労務士/行政書士/中村琢也

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